IP逆引き

IPは日本なのに言語が英語の理由

誤解あるある

結論:言語と国がズレるのは珍しくありません。単体で不正判定しないで、RDAP/ASN/経路情報とセットで判断します。

よくある理由

怪しい度が上がる組み合わせ

まず見る順番

  1. 国情報の種類を整理(登録国/推定国/route国)
  2. ASNの運営主体を見る(クラウド/CDN/キャリア)
  3. 必要なら 海外に見える典型 を確認